firefoxが最近調子が悪い、特にmac上windowsに入れたfirefoxはすぐに「接続の安全性を確認できません」などの証明書エラーが出る。
エラーが出る条件はhttps接続時の様子だが、google.co.jpやyahooなど大手のサイトでも出る
仕方なく例外的に証明書を許可しても、何度も出る。
変なプロキシも経由していないしフィッシングでもなさそうな様子、
firefoxの再インストールやアドオンの無効化や削除を行っても効果無かったが、
ようやく原因がわかった、
カスペルスキーが原因だった様子。
カスペルスキー2013の[設定]-[詳細設定]タブ-[ネットワーク]-[暗号化された接続をスキャン]チェックを外す
たのブラウザでは発生していないので、firefoxのhttps接続のスキャン動作にカスペルスキーは対応できていない様子。
結構厄介な現象だった
2014年2月14日金曜日
2014年2月6日木曜日
windows8キーボードの種類を修正する
■環境
端末:MacBook Pro Retina 15inch Late 2013 JPキーボード
環境:BootCamp、VMWareFusion
OS:MAC OS10.9
■現象
BootCamp のwindows8 の日本語変換がうまくいかない、
MACのキーボードの[英数]と[かな]でIMEのオンオフを行いたいが
なんだか様子がおかしい。
[Shift]+[2]を押下すると”@”が打ち込まれるので、
どうやらwindowsがUSキーボードとして認識している様子
記憶に無いがインストール時にキーボードの種類をUSにしてしまっていたのかも知れない。
■対応内容
○[Win]+[r]押下で”regedit”を実行してレジストリエディタを開く
○レジストリ編集
・以下の階層まで表示する。
HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\i8042prt\Parameters
・Parameters配下の以下の内容を確認し必要なら変更する。
※心配な方はParameters配下をエクスポートしてパックアップをとって置く
名前:LayerDriver JPN
種類:REG_SZ
値:kbd106.dll
名前:OverrideKeyboardIdentifier
種類:REG_SZ
値:PCAT_106KEY
名前:OverrideKeyboardSubtype
種類:REG_DWORD
値:2
名前:OverrideKeyboardType
種類:REG_DWORD
値:7
私の場合は"LayerDriver JPN"が"kbd101.dll"になっていた。
後は再起動でJPキーボードとして認識するはず
2014年1月30日木曜日
Mac Book Pro Retina のBootCampにwindws8をアップグレードインストールする
■環境
・端末:MacBookPro 15inch Retina haswell
・OS:OS X 10.9 Mavericks ※おそらく10.8Mountain Lionでも可能
・MSDN OSライセンスでWindows vistaまでのライセンスが有る
・Windows8Professional アップグレード版 ダウンロード版
・SATA-USB2変換2.5インチHDDケース
・SATA64GB SSD
・DOSV互換ノートPC CORE2DUO
・Mac用アプリケーションWinclone4
・Windows用アプリケーションAOMEI Partition Assistant Standard Edition
・Windows用アプリケーションAOMEI Backupper
■目的
◯アップグレード版windows8を使って、BootCampにwindows8Professional64bitをインストールする。■今回失敗した事
◯Windows8Professional アップグレード版のアップグレード元OSはXP_SP3以降が必要。
◯アップグレード元のOSが32bitだとWin8_64bitのインストールは出来ない。
◯Windows8Professional アップグレード版でも新規インストールが可能だが、ライセンス認証が不完全な様子。
◯アップグレード元のOSが32bitだとWin8_64bitのインストールは出来ない。
◯BootCamp領域にXP、VistaはインストールCDでのインストール不可。
◯Winclone4の新機能"Migrating a Real PC to Boot Camp"を使用して、BootCamp領域にXP,Vistaのsysprepイメージインストールを試みたがNG。
◯Mac OS X 10.6 Snow LeopardからXP用BootCampインストールディスク作成することでインストール可能との記事を見つけたが、retina端末で成功事例は無し。
念のため以下を試みる。
・Snow Leopardを”VM Ware Fusion”へインストールすることを試みるが、ライセンス違反らしくインストール出来ない、ServerOSのみインストール可能らしい。
念のため以下を試みる。
・Snow Leopardを”VM Ware Fusion”へインストールすることを試みるが、ライセンス違反らしくインストール出来ない、ServerOSのみインストール可能らしい。
・Snow LeopardをWindows用”VM Ware Playre”へインストールすることを試みる、インストール可能との情報をネットで見つけたがなんだか上手くいかない。
■成功した内容
・MacへBootCampアシスタントで新規にWindws8をインストールしておく
・ノートPCにVistaHomeBasic64bitを新規インストール
※パーティションはBootCampのパーティションサイズより小さくして置く
・Vista上でWindows8Pro64bitのsetupを実行する。
・再起動を2〜3回繰り返しユーザ名とパスワード設定が出る手前の状態で、
ノートPCからHDDを取り出す。
・取り出したノートPCのHDDをMacへUSB接続して、一旦イメージを作成してBootCamp領域へ復元する。
※Winclone4だとドライブから直接BootCampへコピーが可能
・起動ディスクをBootCampに変更して起動すればインストールの最終段階の続きが始まる。
※最終インストールまで、ネットでのライセンス認証は避けた方が良いが、
ネット認証した場合”PCの設定”画面で以下のメッセージが表示され認証できない場合があるが、電話でも認証が可能。
”プロダクトキーは既に他のPCで使われています。別のキーを試すか、新しいキーをお買い求めください。”
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2013年11月14日木曜日
googleドライブを複数アカウント同時にwindowsで使う
googleドライブスマホとの連携が便利で使っているが、ローカルに複数アカウントのドライブを同時に使いたい場面が多々ある。
chromeでもオフライン作業が可能だが、やはりローカルにファイルが有る方が利便性が良い。
googleもmacとwindows用にデスクトップアプリがあるが、同時にひとつのgoogleアカウントのドライブしか使用できない。
複数のアカウントを使用する場合は、windowsのアカウントを切り替えることで可能だが、実用的じゃない。
そこで、ようやく見つかりましたinsync というアプリです。
mac,windows,linux,windowsPhoneに対応している様子だが、現時点でandroidはベータで、iosは開発中の様子。
ライセンスが以下の3種類有る、 英語でこんな感じで書いてある?間違ってたらすみません
○Insync Plus
【料金】10ドル
【ライセンス形態】
・買取ライセンスで、バージョン2に上がるまではバージョンアップが可能
・1ライセンスで googleアカウント1個を使用出来る
・気に入らなかったらいつでもキャンセルに応じる (自信ない)
・インストール数は おそらく自由っぽい・サーポートは5営業日で返事する
○Insync Pro
【料金】10ドル 更新は5ドル
【ライセンス形態】
・年間ライセンスで、最新バージョンを利用可能
・1ライセンスで googleアカウント3個を使用出来る
・サーポートは3営業日で返事する
・”Pro Dashboard”とやらで、googleアカウント、データ利用状況を解析できる。
【料金】10ドル 更新は5ドル
【ライセンス形態】
・年間ライセンスで、最新バージョンを利用可能
・1ライセンスで googleアカウント3個を使用出来る
・気に入らなかったらいつでもキャンセルに応じる (自信ない)
・インストール数は おそらく自由っぽい
【機能】
・”Pro Dashboard”とやらで、googleアカウント、データ利用状況を解析できる。
○Insync Business
【料金】10ドル
【ライセンス形態】
・年間ライセンスで、最新バージョンを利用可能 最低5ユーザー以上
・1ライセンスで googleアカウント1個を使用出来る
【機能】
・サーポートは2営業日で返事する
・”Business Dashboard”とやらで”Pro Dashboard”機能の他に管理者設定でき、
【料金】10ドル
【ライセンス形態】
・年間ライセンスで、最新バージョンを利用可能 最低5ユーザー以上
・1ライセンスで googleアカウント1個を使用出来る
・気に入らなかったらいつでもキャンセルに応じる (自信ない)
・インストール数は おそらく自由っぽい・”Business Dashboard”とやらで”Pro Dashboard”機能の他に管理者設定でき、
isyncアカウント、ライセンス、請求を集中管理可能。
アクティブディレクトリ対応、MSIパッケージ対応
基本シェアウェアなので有料ですが、その価値が有りそうなので15日トライアルで利用中です。
ソフトウェアそのものは自由にダウンロード可能だが、オンラインで認証などの管理をしている様子です。
vectorでもダウンロードできるのですが、少々バージョンが古い様子なので本家へ
https://www.insynchq.com/
ソフトウェアそのものは自由にダウンロード可能だが、オンラインで認証などの管理をしている様子です。
vectorでもダウンロードできるのですが、少々バージョンが古い様子なので本家へ
https://www.insynchq.com/
まあ、インストール含め動作も英語ですが、不得意な私がさほど苦労しない程度でした。
まだ使って間もないですが、購入する価値ありそうです。
ブログに乗せると、Insync Pro1年無料らしいのだが、どうやって申請するのだろう?
ラベル:
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ファイル
2013年7月22日月曜日
スパム Web Cake
2013/07/26追記有り
最近時々firefoxに以下の様なページが表示される
タイトルは"sponsorship"
urlの頭はこんな感じ
http://tv.channel157news.com/news/?
調べてみると色々と出てくるが、原因が違う様子で、インストールされているプログラムを眺めていると見覚えのない以下のアプリケーションを発見
アプリケーション名:Open It! - Zip Extractor Packages
で、アンインストールしようとすると"Uninstall Manager Web Cake"と表示されるがそのままアンインストールを進める
が、なかなか終了しないし、アンインストーラーが複数表示されたりする。
構わずにすべてのアンインストーラーを進めて、しばらくすると。
”プログラムの追加と削除”が更新され正常に削除できた様子。
これで、あの画面が表示されなくなるはず
2013/07/26追記
・・・でしたが、
今度はIEが同様のページを表示していました。
今回気づいたのは、IE立ち上げていないのに勝手にIEが実行されて"sponsorship"の画面を表示していました。
なぜ?っということでタスクをみてみると、毎日13時半頃に実行されるタスクを発見
タスク名:"at1"
コメント:"NetScheduleJobAddにより作製"
実行するファイル名:"ユーザディレクトリ\Application Data\DSite\UpdateProc\UpdateTask.exe"
危険なたぐいではない様子だが、めんどくさいスパムってとこでしょう
\Application Data\DSite\UpdateProc
レジストリ検索しても”DSite”がないので、タスクを消して、フォルダ"DSite"を削除して対応
こんどこそ、あの画面が表示されなくなるはず
今頃思い出したが、
以前海外のフリーウェアをダンロードする時に、本当のダウンロードリンクの5倍位ある大きな偽ダウンロードボタンを押下し、確認せずにインストールしてしまった事があった。
メインはアンインストールしたが、その残骸だろう。
ベタなスパムに引っかかってしまった。
最近時々firefoxに以下の様なページが表示される
タイトルは"sponsorship"
urlの頭はこんな感じ
http://tv.channel157news.com/news/?
調べてみると色々と出てくるが、原因が違う様子で、インストールされているプログラムを眺めていると見覚えのない以下のアプリケーションを発見
アプリケーション名:Open It! - Zip Extractor Packages
で、アンインストールしようとすると"Uninstall Manager Web Cake"と表示されるがそのままアンインストールを進める
が、なかなか終了しないし、アンインストーラーが複数表示されたりする。
構わずにすべてのアンインストーラーを進めて、しばらくすると。
”プログラムの追加と削除”が更新され正常に削除できた様子。
これで、あの画面が表示されなくなるはず
2013/07/26追記
・・・でしたが、
今度はIEが同様のページを表示していました。
今回気づいたのは、IE立ち上げていないのに勝手にIEが実行されて"sponsorship"の画面を表示していました。
なぜ?っということでタスクをみてみると、毎日13時半頃に実行されるタスクを発見
タスク名:"at1"
コメント:"NetScheduleJobAddにより作製"
実行するファイル名:"ユーザディレクトリ\Application Data\DSite\UpdateProc\UpdateTask.exe"
危険なたぐいではない様子だが、めんどくさいスパムってとこでしょう
\Application Data\DSite\UpdateProc
レジストリ検索しても”DSite”がないので、タスクを消して、フォルダ"DSite"を削除して対応
こんどこそ、あの画面が表示されなくなるはず
今頃思い出したが、
以前海外のフリーウェアをダンロードする時に、本当のダウンロードリンクの5倍位ある大きな偽ダウンロードボタンを押下し、確認せずにインストールしてしまった事があった。
メインはアンインストールしたが、その残骸だろう。
ベタなスパムに引っかかってしまった。
2013年7月10日水曜日
テラタームの自動ログ保存設定
ver.4.78
・[Setup]-[Additional settings]-[Log]へ遷移する
・[Auto start logging]にチェック
・[Default log save folder]で保存フォルダを指定する
・[Default log file name(strftime format)]にファイル名を指定する
ファイル名に接続先、日時等の情報が指定できる。
ヘルプを見ると&で始まる接続先情報と%で始まるMSDNのstrftime format(汎用テキストマッピング)が指定できる
&h 接続先ホスト名(未接続時は空)
&p 接続TCPポート番号(未接続時と非TCP接続時は空)
%a : 曜日のアルファベット省略形。
%A : 曜日のアルファベット正式名。
%b : 月のアルファベット省略形。
%B : 月のアルファベット正式名。
%c : ロケールに対応する日付と時刻の表現。
%d : 10 進数で表す月の日付 (01 ~ 31)。
%H : 24 時間表記の時間 (00 ~ 23)。
%I : 12 時間表記の時間 (01 ~ 12)。
%j : 10 進数で表す年初からの日数 (001 ~ 366)。
%m : 10 進数で表す月 (01 ~ 12)。
%M : 10 進数で表す分 (00 ~ 59)。
%p : 現在のロケールの午前/午後。
%S : 10 進数で表す秒 (00 ~ 59)。
%U : 10 進数で表す週の通し番号。日曜日を週の最初の日とする (00 ~ 53)。
%w : 10 進数で表す曜日 (0 ~ 6、日曜日が 0)。
%W : 10 進数で表す週の通し番号。月曜日を週の最初の日とする (00 ~ 53)。
%x : 現在のロケールの日付表現。
%X : 現在のロケールの時刻表現。
%y : 10 進数で表す西暦の下 2 桁 (00 ~ 99)。
%Y : 10 進数で表す 4 桁の西暦。
%z, %Z : レジストリの設定に応じて、タイム ゾーンの名前または省略形を指定します。タイム ゾーンが不明な場合は指定しません。
実際の入力例
Teraterm_SrcHostName_&h&p_%Y%m%d_%H%M.log
・設定終了後は保存を実行しないと保存されないので注意
[Setup]-[Save setup]でiniファイルに保存
・[Setup]-[Additional settings]-[Log]へ遷移する
・[Auto start logging]にチェック
・[Default log save folder]で保存フォルダを指定する
・[Default log file name(strftime format)]にファイル名を指定する
ファイル名に接続先、日時等の情報が指定できる。
ヘルプを見ると&で始まる接続先情報と%で始まるMSDNのstrftime format(汎用テキストマッピング)が指定できる
&h 接続先ホスト名(未接続時は空)
&p 接続TCPポート番号(未接続時と非TCP接続時は空)
%a : 曜日のアルファベット省略形。
%A : 曜日のアルファベット正式名。
%b : 月のアルファベット省略形。
%B : 月のアルファベット正式名。
%c : ロケールに対応する日付と時刻の表現。
%d : 10 進数で表す月の日付 (01 ~ 31)。
%H : 24 時間表記の時間 (00 ~ 23)。
%I : 12 時間表記の時間 (01 ~ 12)。
%j : 10 進数で表す年初からの日数 (001 ~ 366)。
%m : 10 進数で表す月 (01 ~ 12)。
%M : 10 進数で表す分 (00 ~ 59)。
%p : 現在のロケールの午前/午後。
%S : 10 進数で表す秒 (00 ~ 59)。
%U : 10 進数で表す週の通し番号。日曜日を週の最初の日とする (00 ~ 53)。
%w : 10 進数で表す曜日 (0 ~ 6、日曜日が 0)。
%W : 10 進数で表す週の通し番号。月曜日を週の最初の日とする (00 ~ 53)。
%x : 現在のロケールの日付表現。
%X : 現在のロケールの時刻表現。
%y : 10 進数で表す西暦の下 2 桁 (00 ~ 99)。
%Y : 10 進数で表す 4 桁の西暦。
%z, %Z : レジストリの設定に応じて、タイム ゾーンの名前または省略形を指定します。タイム ゾーンが不明な場合は指定しません。
実際の入力例
Teraterm_SrcHostName_&h&p_%Y%m%d_%H%M.log
・設定終了後は保存を実行しないと保存されないので注意
[Setup]-[Save setup]でiniファイルに保存
2012年1月30日月曜日
SVNでコミットエラー
どうも最近コミットがいかの様に失敗する時がある。
どうもファイルサイズが大きいと失敗しているっぽく感じる。
失敗しているときは、
数分待たされてから、こんな感じでTortoiseSVNのエラーが表示される。
Error: コミットに失敗しました (詳しい理由は以下のとおりです):
Error: PUT (URL:
Error: '/kowta/!svn/wrk/229ff0d0-e078-81b9-9b42-484c97fa579a/data/Backup/kowta50020111222.hdf'):
Error: Could not read status line: connection was closed by server (http://svn.kowta.co.jp)
とりあえず、当てずっぽで以下を実施。
・"httpd.conf"の"Timeout"を増やしたが、改善せず
・"httpd.conf"の"KeepAlive"を"On"にしたが、改善せず
サーバーのerror_log見るとこんなのが見つかった
Could not get next bucket brigade [500, #0]
なんだか、クライアント側の問題っぽい?ということで、またも当てずっぽで以下を実施。
・windowsの"WebClientサービス"を停止したが、改善せず。
・TortoiseSVNの"timeout in seconds to stop the auto-completion parsing"を増やしてみたが、改善せず
・カスペルスキーインターネットセキュリティーのファイアーウォールを切ったが改善せず
・カスペルスキーインターネットセキュリティーのプロテクション(保護機能)を切ると、待ち時間が少なくたり、TortoiseSVNのエラーが以下の様に変わった。
Error: コミットに失敗しました (詳しい理由は以下のとおりです):
Error: Cannot write to the prototype revision file of transaction '78-2' because a
Error: previous representation is currently being written by this process
・カスペルスキーインターネットセキュリティーのプロテクション(保護機能)とファイアーウォールの両方を切るとコミット成功!!
ということで、カスペルスキーインターネットセキュリティー2012の設定を行う。
- [設定]-プロテクションの[アプリケーションコントロール]-[アプリケーション]ボタン押下
- "svn"で検索し[TortoiseSVN client]右クリック-[アプリケーションルール]
- [除外] タブの、 " アプリケーションの動作を監視しない"と " 子アプリケーションの動作を監視しない"にチェック。
- [OK] [OK] [適応]
- 左フレームの[詳細 ]タブ-[脅威と除外]を押下
- 右下の[除外 ]-[設定]を押下-[除外アプリケーション]タブ押下-[追加 ]ボタン押下-"参照 "を選択
- "C:\Program Files\TortoiseSVN\bin\TSVNCache.exe"を選択
- [除外] タブの、 " アプリケーションの動作を監視しない"と " 子アプリケーションの動作を監視しない"にチェック。
- [OK] [OK] [適応]
以上で解決と思ったが、こんどは別のサーバーにコミットしたら以下のエラー
[error] Cannot write to the prototype revision file of transaction '80-1' because a previous representation is currently being written by this process [500, #160012]
コミットのボリュームが大きいと、10MB送信した所で、止まってるっぽい
こっちはサーバーの問題なのかな?
こっちはサーバーの問題なのかな?
ラベル:
svn,
TortoiseSVN,
windows,
カスペルスキー
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